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テントサウナ テントサウナDIY

【煙突の直径を自力で変換する方法】モルジュのテントサウナ×ホンマのストーブを実現

2022年3月6日

chimney-eyecatch

現状俺のテントサウナは、モルジュのテントとホンマ製作所の薪ストーブを組み合わせて運用している。

少し珍しいこの組み合わせなんだけど、実はそれぞれの製品を買ってきても煙突のサイズが合わないから、加工せずにサウナとして使うのは不可能なんだ。

このブログでは何度か両者の組み合わせが登場しているのに、具体的なノウハウについてはまだ解説していなかった。

ということで、今回はサイズの違う煙突の直径を自力で変換し、「モルジュのテントサウナ✕ホンマ製作所の薪ストーブ」という夢の組み合わせを実現する方法について解説する。

かなりニッチなノウハウだけど、誰かの役に立ってくれたら嬉しい。

チアキ
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テントの煙突穴に薪ストーブの煙突が通らない

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ここからは直径を「径」と省略して表記する。

冒頭に「煙突のサイズが合わない」と書いたが、具体的にどこがどう合わないかというと、

・モルジュのテントの煙突穴
→径90mm

これに対し、

・ホンマ製作所の薪ストーブの煙突
→径100mm

というように、要はテントの煙突穴が小さいから薪ストーブの煙突を通せないって状態なんだ。

そこで薪ストーブの煙突径を100mm→90mmに変換してしまおうというのが今回の目的。

ちなみに直径のことをφと表記しているメーカーもあるが、ここではDIY初心者にもわかりやすくするために径と表記する。

異径アダプターは意外と高い

yahooshoping

世の中にはどんなにニッチなニーズでも、それを満たすための商品がたいてい存在する。

それは煙突も同じで、今回のように煙突径を変換するアイテムが「異径アダプター」という名で市場に出回っている。

だったらそれ買えよって話なんだけど、価格が1万円前後と地味に高い。

そもそも俺はコスパを求めて、ホンマ製作所の薪ストーブを使おうと思っていたのだ。

なのに、その薪ストーブをテントサウナで使えるようにするがためだけに、出費を重ねるのは本末転倒感がすごい。

90mmへの異径アダプターが見つからない

俺の調べ方が悪いのかもしれないけど、100mm→90mmへの異径アダプターをネットで検索しても見つけることができなかった。

メーカーに問い合わせればあるのかもしれないけど、今回は自力で変換できるだろっていう自信と構想があったから、この時点で自作する方向へ完全に舵をきった。

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煙突径変換に用意するもの

DIY-tool

今回はけっこう本格的なDIYなので、用意するものもガチめな工具類や材料が多い。

  • 新しい煙突
  • 万能ハサミ
  • グラインダー
  • 電動ドライバー(インパクト)
  • リベット
  • 養生テープ
  • 耐火モルタル
  • バケツ

一見、専門的に見えるものもあるけど全部ホームセンターで売っているしネットでも買える。

作業自体は難しくないから、「こんなの用意できるかよ!」とサジを投げず、最後まで読んでほしい。

新しい煙突

chimney-φ100

ハゼ折り煙突という煙突がホームセンターやネットで売っている。

俺が購入したのは径100mm、全長910mmの煙突。

煙突径に関しては、実際に自分が使っている、もしくは使う予定の薪ストーブの煙突径に合わせてほしい。

長さに関してはテントと薪ストーブを実際に組み立てて、必要な長さを正確に測定し、判断する必要がある。

多少煙突が長くなっても上に伸びるだけだから長めに見積もっておくのがおすすめ。

今回この煙突を加工して径90mmに変換する。

万能ハサミ

scissors

煙突を切って展開するために使う。こういう汎用的な工具は実家の工具入れにある可能性が高い。

ステンレスが切れるならハサミの種類は何でもいいので、心当たりのある人は実家の工具入れを探してみよう。

グラインダー

grinder

DIYガチ勢が使う工具の筆頭といっても過言ではないグラインダー。

カーマなんかのホームセンターでレンタルサービスもやっているから、今後使う予定のない人はレンタルがおすすめ。

公式サイトを見ると300円で2泊3日レンタル可能らしい。良心的だ。

グラインダーは煙突を切断するのに使う。

電動ドライバー(インパクト)

electric-drill-woman

90mm煙突を形成する時の穴あけに使う。

「また出たよ、ガチめな工具。」などと落ち込むのは早い。

電動ドライバーもグラインダーと同じくレンタルできるし、購入しても今後大きい家具の組み立てに使えば、めちゃくちゃ作業が効率的になるんだ。

IKEAやニトリで買った机や椅子って組立がダルすぎて、1週間ぐらい箱のまま放置するってのは誰でもある経験だと思う。

でも電動ドリルさえあれば、1時間の工程が30分で終わる。あの家具を組み立てる時間ってほとんどネジ締めの時間なんだ。

リベット&リベッター

riveter

リベットという言葉自体、聞き慣れない人が多いかもしれないが、これは金属の材料を接合するために使う部品なんだ。

あまり知られていないけど、金属部品同士を手軽にしっかりとつなぎ合わせられる超有能DIYツール。

上の写真でいうと、リベットが左側にある針みたいなやつで、リベッターが右側にあるペンチみたいなやつ。この2つはセットで使う。

穴のサイズによって必要なリベットのサイズが変わるから、事前の計画が重要。

リベッターもリベットのサイズに合わせたものを用意しよう。

リベットの詳しい使い方については以下の動画が、わかりやすく説明してくれているので参考にしてほしい。

俺も初めて使った時は目からウロコだった。

もし知らない人がいたら、この記事が今後の人生を大いに豊かにしてくれるハズ。言い過ぎか?

養生テープ

masking tape

ようやく馴染みのあるツールが出てきた。工場などで見かける黄緑色のテープが養生テープ。

普通の布テープだと、粘着が強すぎて剥がすのがめんどくさい上に跡が残るから、何度も貼り直しができる養生テープがおすすめ。

間違ってもガムテープは使わない方がいい。剥がす時にビリビリに破れてストレスが溜まるだけだ。

値段も大して差がないので養生テープを用意しよう。

耐火モルタル

mortar

モルタルというのは建築材料に使われるセメントの1種。

煙突と煙突をつなぎ合わせるのに使う。

言うまでもなく、煙突は超高温になるから熱に強い耐火モルタルを使わないと、大事故につながる危険がある。

ホームセンターでも売っているし、ネットでも買える。

バケツ

モルタルと水を混ぜる時にバケツが必要。

深めの容器だったらなんでもいいので、ダイソーなんかで安いプラスチックのバケツを用意しておこう。

自力で煙突径を変換する作業手順

工具や材料の解説が終わったところで、具体的な作業手順の解説にうつる。

最初に完成イメージをイラストで説明しておく。

chimney-howto1

イラストで示した部分の煙突を自作するのが今回の目的。

煙突をグラインダーで切断

新しい煙突を切断する。

ハゼ折り煙突は片方の径が狭くなっていて、径の狭い方がオスで広い方がメスになる。下の写真を見てほしい。

chimney-2

この写真でいうと、先端のギザギザしている方が、径が狭いのでオス、反対側がメスということになる。

今回、新しい煙突はメスが元々の煙突とジョイントするから、のりしろも考慮してメス側から長さ250mmほどのところで切断していく。

chimney-howto2

グラインダーを使う作業は火花が散るから、軍手は必須だし火災にも注意が必要。

騒音も出るから周囲への配慮も忘れないようにしたい。

焚火可能な河川敷や砂浜で、車の電源をとって作業できれば理想。

煙突を縦に切って展開する

切断した煙突の長い方の部分を今回、径90mmに加工するので、一度切って展開する。

chimney-howto3

先に煙突に油性ペンなどでまっすぐ縦にマーキングをする。

chimney-work1

メジャーを使い、10cm間隔で点を打っておけば割とまっすぐ線が引ける。

マーキングしたらその線にそって、万能ハサミで煙突を縦に切断していく。

chimney-work2

これで煙突の展開が完了。

径90mm以下になるよう煙突を巻きなおす

次は①展開した煙突を径90mmになるように巻き、②養生テープで一度仮止めする。

chimney-howto4

この時、厳密に径90mmにするのは難しいから、90mm以下になっていれば多少の誤差はヨシとする。

要するに、煙突径が少しばかり狭くなっても、テントの煙突穴を通ればいいんだ。それが2〜3mm小さくなっていても問題ない。

煙突経が90mmより広くならないようにだけ気をつければOK。細かいことは気にしない。

仮止めしたら、展開した煙突を接合するために、電動ドライバーを使って6〜8箇所均等に穴をあける。

展開した煙突の長さが70mmぐらいだから、6〜8箇所とめておけば問題ない。

穴をあけたら、リベットで接合する。

chimney-howto5

リベットの使い方は先に書いたとおりだ。

リベットで接合した煙突の写真が以下。

chimney-work4

我ながらすばらしい完成度だと思う。

ここまで終わったら最後の仕上げだ。

耐火モルタルで接合

実質最後の工程となる。

最初にグラインダーで長さ250mmほどに切断した、径100mmのまま加工していない短い煙突と、上で径90mmに加工した長い煙突を、耐火モルタルでくっつける。

まず、径100mm煙突に径90mm煙突を50〜100mm差し込んだ状態にし、

chimney-howto6

養生テープでグルグル巻きにして固定する。

chimney-howto7

俺は白い養生テープを使った。

chimney-work9

煙突はこの状態でいったん放置。

次に、バケツにモルタルと水を入れてドロドロになるまでかき混ぜる。この時スプーンを使ってかき混ぜると後々の作業が楽になる。

モルタルが完成したら、養生テープでつなぎ合わせていた2つの煙突の間にモルタルを流し込んでいく。

この時、煙突のメス側を上にしてのぞき込みながら、モルタルを流し込んでいくんだけど、煙突同士の隙間が狭いからスプーンを使ってしっかり隙間を埋めていく必要がある。

chimney-howto8

隙間を埋める作業があまいと、煙が漏れたり煙突が外れる事故につながるので慎重に作業しよう。

1〜2日間乾燥させて完成

隙間なくモルタルを流し込んだら、養生テープを巻いた状態のまま、メス側を上にして玄関の隅っこにでも自立させておく。

モルタルが固まるまでの時間が24時間だから、風通しのいい場所で1〜2日間放置すれば乾燥するはず。

下の写真は乾燥が不十分な状態。

chimney-work7

目で見て表面が白くなるまでは乾燥させなきゃダメ。完成した煙突が以下。

chimney-work5

モルタルがはみ出てきているけど、2〜3回使用しているうちに、はみ出た部分のモルタルははがれ落ちてしまった。

chimney-work6

接合部分はしっかり機能している。

てっぺんにはもともと付属していた煙突トップをかぶせておく。雨対策もバッチリだ。

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時間がかかった分達成感がやばい。

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20回以上使用後も問題なし

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今回DIYで加工した煙突は、すでに20回以上使用しているがまったく問題は起きていないし起きる気配も今のところない。大した耐久力だ。

ただ、運搬時などは荷物の下敷きにならないようにするなどして、念のため慎重に扱っている。

当然だけどモルタルは劣化するから、長期的に使うならどこかのタイミングで再加工か煙突自体の交換が必要になる。

タイミングの見極めが難しいけど、事故を避けるためにも早めのメンテナンスを心がけたい。

自作ゆえにコスパはいい

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値段に関しては電動工具をレンタルできれば、DIYのほうがコスパは優れている。

時間に関しても慣れている人なら、作業自体は2〜3時間ほどでこなしてしまうだろう。

俺と友人の場合、手探り状態で考えながらの作業だったこともあり、計画も含めて1週間ほどを要した。

コスパはいいけど時間は正直見合っていないのかもしれない。

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作業自体は誰でもできる

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ここまで読んでもらって、かなりガチなやつやん・・・と引いてしまった人がいるかもしれない。

記事の内容を見た感じ、かなり本格的に見えるかもしれないけど、やってる作業はマジで大した作業ではない。事実俺みたいなDIY素人でもできた。

それに初期投資が少ない分、失敗しても大した出費にならないから安心していい。

正直、こんなノウハウどこに需要があるんだ?ってぐらいニッチな内容だ。

ただ、ニッチであるがゆえに情報がまったく出てこないので、同じような悩みを持っている人が参考にしてくれたら嬉しい。

この記事に書いた内容はあくまで素人が考えた方法だから、実践する場合は何があっても自己責任でお願いします。

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